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ドラッグ&ドロップだけでWeb ギャラリーを作成!「Min.us」。
Min.us
● Min.us
画像ファイルをドラッグ&ドロップするだけで、Web ギャラリーを自動生成してくれるオンラインサービス。
Web ページ上に画像ファイルをドラッグ&ドロップするだけで、それらを元にしたWeb ギャラリーを一発
生成してくれます。
ギャラリーにタイトルを付ける機能や、作成したギャラリーを後から再編集する機能 などが付いています。
「Min.us」 は、ドロップした画像を元にWeb ギャラリーを作ってくれるオンラインサービスです。
ページ上に画像ファイルをドラッグ&ドロップするだけで、それらの画像を元にしたWeb ギャラリーを一発
生成してくれます※1。
※1
例)
gigafree.test - min.us
ぼやけてる画像をクリックすると、該当の画像を表示させることができる。
(アクティブな画像をクリックすると、一つ前の画像を表示させることができる)
キーボードの左右キーを使い、移動を行うことも可能。
画像下の 「Link to image」 欄にあるURL をクリックすると、単体の画像を開くことができる。
作成するギャラリーに日本語のタイトルを付けられないという難点はありますが、ブラウザ上から手っ取り
利用できるのは中々便利です。
また、一度作成したギャラリーを、後から再編集することもできるようになっています。
ギャラリーに追加できるのは、7MB 以下の JPEG / GIF / PNG / APNG / BMP ファイル。
(ギャラリーには、最大で50 枚の画像を追加することができる)
ちなみに、この 「Min.us」 はHTML5 に最適化されています。
そのため、
「Firefox」
「Google Chrome」
「IE9」 などのHTML5 対応ブラウザ上で使うとよいでしょう。
使い方は以下のとおり。
- まず、
「min.us」
へアクセスします。
- ギャラリーの素材にしたい画像ファイルを、ページに向かってドラッグ&ドロップします※2。
(複数可)
※2
ブラウザがHTML5 に対応していないと、ドラッグ&ドロップで画像を追加することはできない。
左下の 「Add files」 ボタンをクリック → 「Start upload」 ボタンを押す... という作業が必要になる。
ドロップした画像の容量が大きい場合、それだけ処理に時間がかかるので注意。
- 追加したい画像が他にもある場合は、続けてドラッグ&ドロップ。
- 画像を追加すると、右の方にメニューパネルが表示されます。
作成したギャラリーを他の人に紹介したい時は、「Share this URL with viewers」 欄に表示されて
いるURL を教えます。
作成したギャラリーを後から編集することがありそうな場合は、「Keep and use this URL to edit」 欄に
表示されているURL をメモしておきます。
ギャラリー内の画像を個別に削除したい時は、各ファイル名の右側に表示されている
ボタンを
クリックします。
ギャラリーそのものを削除したい時は、右上の
ボタンをクリックします。
- 尚、ギャラリーは 「Untitle」 という名前で作成されます。
もし、ギャラリーに任意の名前を付けたい場合は、メニュー上部にある
アイコンをクリックし、
タイトルの編集を行っておきます。
(日本語のタイトルを入力すると、文字化けが発生するので注意)
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