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圧縮ファイル内に、「.exe」等の実行ファイルがないか検査。
圧縮ファイルの中からEXE形式を削除するツール
● 圧縮ファイルの中からEXE形式を削除するツール
圧縮ファイル内を検査し、危険な実行ファイルがないかを調べることができるソフト。
怪しい拡張子のファイルがあった場合は、検出 → 削除することもできます。 このソフトは、実行ファイルが入っているはずのない圧縮ファイル(動画や音楽)内に、 実行ファイルが入っていないかどうかを検査するソフトなので、 アンチウイルスソフトではありません。 ウイルスを検索して削除するソフトではないので注意して下さい。 検査できる圧縮ファイルの形式はLHA、ZIP。(RAR も、検査のみ対応) 検出(または削除)できる拡張子は「.exe」「.scr」「.com」「.vbs」「.folder」「.jar」「.pif」「.*htm*」。 使い方は...
「対象ファイルを発見しました」と表示されます※1。 ※1 指定した拡張子のファイルがない場合は、「対象ファイルはありません」と表示される。 処理内容を「検査して削除」にしておくと、指定した拡張子のファイルがあった場合 自動的に削除します※2。 ※2 処理後、検査したファイル名(フルパス)、削除したファイル名が ポップアップウインドウで表示される。 尚、このソフトの動作には、Visual Basic 6.0 SP6 ランタイムライブラリを インストールしておく必要があります。 |
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