DimScreen

DimScreen の概要や使い方を紹介しています

DimScreen を紹介しているページです
 はてなブックマークに追加  Twitter でつぶやく  Facebook でシェア  mixi でつぶやく  google+ で共有  Pocket に登録

眩しすぎる画面を、丁度いい明るさにする!「DimScreen」。

DimScreen

● DimScreen

画面の明るさ(暗さ)を、マウス操作やホットキーで調整できるようにするソフト。
タスクトレイアイコンのメニュー、またはホットキー操作により、画面の明るさを10段階で調整できるようにしてくれます。
眩しい画面を見やすい明るさにしたい時などに便利。

「DimScreen」は、画面を手軽に暗くできるようにするソフトです。
タスクトレイ上のアイコンをクリックしたりホットキーを押したりすることにより、画面を段階的に暗くしていけるようにしてくれます。
(明るさは、0 % ~ 90 % の10 段階で調整することができる)
普段 “ ディスプレイが眩しすぎる ” と感じている人にはもちろん、“ 夜間だけは画面の明るさを抑えておきたい ”という人にもおすすめ。

使い方は以下の通り。

  1. 「DimScreen.exe」を実行します。
  2. タスクトレイにアイコンが表示されるので、これを右クリック →「Settings」を選択します。
  3. 設定画面が表示されます。
    まず、「Startup dimming (0-90 %)」欄で、「DimScreen」を実行した時に、画面をどれくらい暗くするのかを設定します。
    数値を大きくすればするほど、画面は暗くなります。
    ( 0 = 標準の明るさのまま )
  4. 画面の明るさをホットキーで調整できるようにしたい場合は、
    • Increase dimming hotkey
      画面を暗くする
    • Decrease dimming hotkey
      画面を明るくする
    欄でホットキーを設定しておきます。
    (それぞれのフォーム上で、ホットキーを実際に押してみる)
  5. 左下の「OK」ボタンを押し、設定画面を閉じます。
  6. あとは、画面の明るさを調整したい場面で、設定しておいたホットキーを押すか、タスクトレイアイコンを右クリック → 画面の暗さを指定すればOK。

尚、なんらかの拍子にホットキーが無効になることがあるようです※1
※1 設定画面を2 回以上表示させると、この現象が起こる?
その場合、一旦「DimScreen」を再起動させると元に戻るようです。

 はてなブックマークに追加  Twitter でつぶやく  Facebook でシェア  mixi でつぶやく  google+ で共有  Pocket に登録
DimScreen TOPへ
スポンサード リンク
 おすすめフリーソフト
 TrueCrypt

秘密のファイルを、徹底的に隠せるソフト

 XMedia Recode

多形式に対応した動画&音声ファイル変換ソフト

 お気に入りフリーソフト 2016

2016 年に紹介したフリーソフトを厳選して紹介

 File Converter

音声 / 動画 / 画像 / オフィス文書 を、右クリックメニューから他のフォーマットに変換可能にする

 Net Disabler

インターネット通信や LAN 内の通信を、一時的に無効化できるようにするソフト

 Tab Revolution

全画面表示の際に、マウスオーバーでタブバー&アドレスバー を表示できるようにする Chrome 拡張

 TC4Shell

アーカイブ / イメージファイル / 実行ファイル 等を、フォルダのような感覚で開けるようにする

 Twitter自動画像拡大フィルタ

Twitter の画像を、ブラウザの横幅や高さに合わせて拡大表示できるようにする Chrome & Firefox 拡張

 Video Clip QuickTool

各種動画ファイルを、カット / リサイズ / クロップ / 回転 / 反転 / 音量調整 することができる

 おすすめフリーソフト
 Aria Maestosa

シンプルで使いやすいMIDI 作曲ソフト

 Windows 10 DPI Fix

Windows 10 の “ 文字がぼやけて見える現象 ” を、解決してくれる

 UltraUXThemePatcher

Windows OS 上で、非公式のVisual Style を利用できるようにするソフト

 System Explorer

高機能なシステム監視ソフト

スポンサードリンク

DimScreen を紹介しているページです