PushMonitOff

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ディスプレイの電源を、ホットキーで切る!「PushMonitOff」。

PushMonitOff
PushMonitOff スクリーンショット
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制作者 Skrommel
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● PushMonitOff

ディスプレイの電源を、ホットキーで切れるようにするソフト。
あらかじめ指定しておいたホットキーを押すことにより、ディスプレイの電源を即切れるようにします。
OFF 状態になったディスプレイは、マウス or キー 入力を行うだけで、ON に戻せるようになっています。

「PushMonitOff」 は、ディスプレイの電源をホットキーで切れるようにするソフトです。
ホットキー “ 「Shift」 + 「F1」 ” を押すことにより、ディスプレイの電源をいつでも切れるようにしてくれます
(ホットキーは、ある程度カスタマイズ可能)
OFF になったディスプレイは、マウス or キー 入力だけでON に戻すことができるので、スイッチを手動で
切るよりも楽な復帰が可能となっています。

使い方は以下の通り。

  1. 「PushMonitOff.exe」 を実行します。
  2. これで、機能が有効になっています。
    ホットキー
      Shift + F1
    を押すと、ディスプレイの電源が切れます。
    (その後マウス操作 or キー操作 を行うと、ディスプレイがON になる)
  3. ホットキーを変更したい場合は、タスクトレイ上のアイコンを右クリック → 「Settings」 を 選択し、
      button=F1
      modifier=Shift
    の部分を編集します※1
    ※1 先頭にセミコロン ; の付いていない行を編集する。
    「button=」 欄には普通のキーを、「modifier=」 欄には修飾キーを入力します。
    ( 修飾キー = 「Shift」 「Ctrl」 「Alt」 キー)
    例えば、ホットキーに “ 「Shift」 + 「End」 ” を指定したいとすると、
      button=End
      modifier=Shift
    という具合になり、“ 「Alt」 + 「.」 ” を指定したいとすると、
      button=.
      modifier=Alt
    になる... という感じです。
    ホットキーの内容を編集したら、下部の 「OK」 ボタンを押して設定画面を閉じます。
    その後、タスクトレイアイコンを右クリック → 「Exit」 を選択し、「PushMonitOff」 を再起動させると、
    編集内容が有効になっています。
    (再起動させなくても、設定が反映されていることがある...)

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