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よく使うフォルダを仮想ドライブ化!「Folder to Drive」。
Folder to Drive
● Folder to Drive
任意のフォルダを、仮想ドライブ化することができるソフト。
指定したフォルダを、あたかも物理ドライブであるかのように扱えるようにします。 物理ドライブのボリュームラベル変更機能、指定したドライブを非表示にする機能もあります。 「Folder to Drive」は、任意のフォルダを仮想ドライブ化することができるソフトです。 フォルダを物理ドライブのように見立て、「マイ コンピュータ」から素早くアクセスできるように します。 結構よく使うのに、階層が深いところにあるフォルダが存在する場合などに便利。 基本的な使い方は以下の通り。
実際のフォルダとシンクロして行われます。 (さらに、仮想ドライブ上でファイルの削除を行うと、ごみ箱を経由せずに直接削除する模様) また、ドライブのボリュームラベル(名前)を変更する機能もありますが、仮想ドライブの ボリュームラベルは変更することができません。 そのほか、任意のドライブをエクスプローラ上で非表示にする機能もあります(要再起動)※1。 ※1 ただし、アドレスバーから直接パスを打ち込むと、アクセスすることはできる。 このソフトを使用するには、 Visual Basic 6.0 ランタイム を インストールしている必要があります。
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