NukeFile

NukeFile の概要や使い方を紹介しています

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常に最前面に表示されるファイル焼却缶!「NukeFile」。

NukeFile
NukeFile スクリーンショット
スクリーンショット

制作者 PJAK Software
対応 98/Me/XP/Vista

ダウンロード

● NukeFile

デスクトップの最前面に表示されるファイル焼却缶。
ドラッグ&ドロップで放り込まれたファイルやフォルダを、燃やすアニメーションとともにごみ箱へと
送ってくれます。
ごみ箱を経由せずに削除するよう設定することも可能です。

「NukeFile」は、焼却缶の形をしたごみ箱代替ツールです。
ファイルやフォルダをいつでも削除できるよう、デスクトップの最前面で常時待機していてくれます。
(削除時には、ちょっとしたアニメーションが発生する)
操作はドラッグ&ドロップで簡単に行うことができ、また表示位置もマウスドラッグで自由に動かすことが できます。
ごみ箱を経由させずにファイルを削除することもできるので、“ もう一つのごみ箱 ” 的な感じでも使えると思います※1
※1 このソフトをインストールすると、ごみ箱のアイコンが「NukeFile」のものに変わってしまうので注意。
これが嫌な場合は、 「IconSetXP」 等のツールで、ごみ箱のアイコンを元に戻すと良い。
(標準のごみ箱アイコンは、 C:¥Windows¥System32¥shell32.dll に格納されている)

使い方は以下の通り。

  1. 「NUKEFILE.EXE」を実行します。
  2. 焼却缶のようなアイコン( NukeFile )が表示されます。
    このアイコンに、削除したいファイルやフォルダをドラッグ&ドロップ。
    (複数可)
  3. すると、
    • Are you sure you want to delete this item?
      本当にこのアイテムを削除しますか?
    という内容のダイアログが表示されるので、「はい」を選択すればOK。
    ドロップしたアイテムが、ごみ箱へと送られます。
    (この時、ファイルを燃やしたようなアニメーションが発生します)
  4. 尚、削除時のダイアログが鬱陶しい場合は、「NukeFile」のアイコンを右クリック →
    「Confirm Delete」のチェックを外しておきます。
  5. また、デフォルトでは、「NukeFile」に送られたファイルはごみ箱へと送られますが、
    ごみ箱を経由させずに直接削除することもできます。
    その場合は、「NukeFile」のアイコンを右クリック → 「Instant Deletion」にチェックを
    入れておきます。

そのほか、「NukeFile」アイコンを右クリック → 「Empty Recycle Bin」を選択することで、ごみ箱の
中身を空にすることもできたりします。

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