Start Killer

Start Killer の概要や使い方を紹介しています。

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スタートボタンを非表示にする!「Start Killer」。

Start Killer

Start Killer スクリーンショット
スクリーンショット
制作者 Tordex
対応 98/Me/NT/2000/XP/Vista

ダウンロード

● Start Killer

タスクバー上の “ スタートボタン ” を非表示にすることができるソフト。
いつもタスクバーの左端に居座っているスタートボタンを、一発で非表示にすることができます。
スタートボタンを非表示にした後も、スタートメニューは普通に呼び出すことができます。

「Start Killer」は、タスクバー上のスタートボタンを非表示にすることができるソフトです。
タスクバーの左端に固定配置されている “ スタートボタン ” を、タスクバー上から 取っ払い、タスクバーをより広く使えるようにします。
いつもアプリケーションをたくさん立ち上げている人や、画面の解像度が低く、すぐにタスクバーが
いっぱいになってしまう人などにオススメ。
尚、スタートボタンを消したからといって、スタートメニューを表示できなくなるということはなく、
機能有効後も「Win」キー などを押せば、(スタートメニューは)いつでも表示させることができます。

使い方は、基本的に「StartKiller.exe」を実行するだけでOK。
以後、タスクバー上のスタートボタンが非表示になります。
スタートメニューを呼び出したくなったら、

  • 「Win」キー
  • 「Ctrl」 + 「Esc」キー
を押せば、普通に表示させることができます。
スタートボタンを復帰させたくなったら、タスクトレイ上のアイコン( Start Killer )を右クリック → 「Exit」を
選択すればOK です。
(「Start Killer」が終了します)

ちなみに、

  • タスクトレイ上のアイコンを右クリック → 「Settings...」を選択


  • するか、

  • 「Ctrl」 + 「Shift」 + 「Alt」 + 「F12」キーを押す
ことにより、設定画面を表示させることができます。
設定画面上では、
  • Load on system startup - スタートアップ時に自動で機能を有効化する
  • Show Icon in System Tray - タスクトレイ上にアイコンを表示する
  • Disable Start Menu (Open True Launch Bar) - スタートメニューを無効化する
といった設定を行えるようになっています。

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