|
トップ |
ユーティリティ |
システム |
インターネット |
文書・画像・HP作成 |
音楽・動画関連ソフト | セキュリティソフト | フリーソフトニュース | フリーソフト初心者講座 | ブログ | レンタルサーバー | フリーメール | 掲示板 | アクセス解析・カウンタ | 無料で遊べるゲーム | ディレクトリ | |
” おかしいな? ” と思ったら「WinExChange」。
WinExChange
● WinExChange
拡張子判別ツール。
拡張子のないファイル、または偽装されたファイルを解析し、正しいものに変換することが できます。 「WinExChange」は、ファイルの拡張子を判別することができるソフトです。 ネット上で入手したファイルの拡張子が不明なものだった場合、または通常どおり開けなかった 場合... あるいは、「何のファイルだかよく分からないファイル」が手元ある場合に便利です。 必ずしも正しい拡張子を判別できる訳ではありませんが、現時点(06/11/15)で「1066 種類、1201 パターン」 の拡張子に対応しているので、大体のファイルは識別することができます。 使い方は非常に簡単です。 拡張子を解析したいファイルを、「WinExChange」のウインドウやアイコンにドラッグ&ドロップ するだけでOK(複数可)。 ファイルが解析されると、「判別変換」の欄に正しい(と思われる)拡張子名、その拡張子の 簡単な説明※1が表示されます。 ※1 より詳しい内容を調べるには、「拡張子名 拡張子」で 検索 すれば大体分かります。 拡張子をそのまま修正したい場合は、「変換」ボタンをクリックします。 ちなみに、右クリックメニュー「送る」に登録※3しておけば、ファイルの拡張子を右クリックから 解析できるようになります。 ※3 ただし、この方法だと拡張子の説明文が表示されない。 尚、「送る」への登録は、 「Contexter」 を使うと簡単です。 そのほか、「ツール」 → 「オプション」から、拡張子判別の精度・速度を設定することも可能です。 |
|
| トップ > ユーティリティ総合 > 単機能ユーティリティ | このページのTOPへ▲ |