Shake To Find

Shake To Find の概要や使い方を紹介しています

Shake To Find を紹介しているページです

マウスを上下左右に振ることで、マウスカーソルを一時的に大きくできるようにする!「Shake To Find」。

Shake To Find
制作者 Spinal Cord
対応 -
バージョン -
更新日時 2019-07-22
ファイルサイズ 763 KB

Shake To Find

マウスを上下左右に振ることで、マウスカーソルを一時的に大きく強調表示できるようにするソフト。
MacOS の “ マウスポインタをシェイクして見つける ” 風の機能を Windows 上でも実現できるようにするソフトで、マウスカーソルが現在どのモニターのどこにあるのかを瞬時に判別できるようにしてくれます。

「Shake To Find」は、マウスカーソルを一時的に大きくできるようにするソフトです。
マウスを上下左右に大きく振ることで、マウスカーソルを 1 ~ 2 秒程度大きく強調表示できるようにするマウスカーソル位置判別ツールで、見失ってしまったマウスカーソルをシェイクするだけで見つけられるようにしてくれます。

Windows には標準でも “ Ctrl キーを押すことで、ポインターの位置を表示する ” という機能がありますが、これは両手を使う必要があり、また Ctrl キーを押すたびにアクションが行われるので、常時 ON にしておくにはうっとおしく感じる場合もあります。
Ctrl キーを押すとポインターの位置を表示する
そんな時、「Shake To Find」を常駐させておけば、“ 片手で、マウスを振るだけ ” でマウスカーソルを大きくできるようになる... というわけです。
普段、超高解像度なモニターを使用していたり、マルチモニター環境で作業をしていていたりする人におすすめです。

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使い方は以下の通り。

  1. 「Shake To Find.exe」を実行します。
  2. タスクトレイ上に、アイコンが表示されます。
    タスクトレイ上に、アイコンが表示される
    以後、マウスを上下左右に振ることで、マウスカーソルを一時的に大きくできるようになっています。
    (速くガチャガチャ振るより、距離を持たせて振るような感じにするとよい?)
  3. 「Shake To Find」を終了する時は、タスクトレイアイコンを右クリックして「Exit」を選択します。
    タスクトレイアイコンを右クリックして「Exit」を選択する

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