|
トップ |
ユーティリティ |
システム |
インターネット |
文書・画像・HP作成 |
音楽・動画関連ソフト | セキュリティソフト | フリーソフトニュース | フリーソフト初心者講座 | ブログ | レンタルサーバー | フリーメール | 掲示板 | アクセス解析・カウンタ | 無料で遊べるゲーム | ディレクトリ | |
Web 経由でスパイウェアがインストールされることを防ぐ「SpywareBlaster」。
SpywareBlaster
● SpywareBlaster
主にIE 、Firefox の設定を変えることで、ウェブページからのスパイウエア侵入を
ブロックすることができるソフト。 「SpywareBlaster」は、主にブラウザの設定を変えることで、ActiveX ベースのスパイウェア、 トラッキングクッキーやアドウェアの侵入を防ぐことができるソフトです。 特に難しい設定がなく、「SpywareBlaster」の定義ファイルを有効(Enable)にするだけで、 ブラウザのセキュリティ設定を高めることができます。 インストール後の初回起動時に、「Getting Started」という「SpywareBlaster」の チュートリアルウインドウが表示されるので、「Next」 → 「Next」 → 「Finish」と進みます。 メインウインドウが表示されたら、「Quick Task」欄の「Enable All Protection」を クリックすればOKです。 あとはこまめにアップデートをしておけば、自動的にスパイウェアの侵入を防ぐことができます。 アップデート方法は、左メニューの「Update」 → 「Check for Updates」 → 「Enable Protection for All Unprotected items」をクリックすればOKです。 (アップデートファイルがない場合は、「No updates available」と表示されます) また、メイン画面の「Internet Explorer」タブでは、IE 経由でインストールされる恐れがある スパイウェアからの保護設定、「Restricted Sites(制限付きサイト)」では、制限付きサイトからの 保護設定をすることができます。 基本的にデフォルトの設定(全てチェックが入った状態)で問題ないと思いますが、 ブロックするスパイウェアや制限付きサイトを減らしたい場合は、 任意のスパイウェアや制限付きサイトのチェックを外します。 SpywareBlaster 解説ページ
■ 初心者から初級者へ スポンサード リンク |
|
| トップ > セキュリティソフト > スパイウェア 予防ソフト | このページのTOPへ▲ |