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スタートアップ時の自動実行プログラムを、まとめて管理「ウイルス警戒管制システムX」。
ウイルス警戒管制システムX
● ウイルス警戒管制システムX
レジストリやスタートアップフォルダに登録されている自動実行プログラムを、管理できるソフト。
HKEY_LOCAL_MACHINE、HKEY_CURRENT_USER キーのRun / RunOnce などに 登録されているプログラム、スタートアップフォルダに登録されているプログラムを、リストビューに まとめて分かりやすく表示することができます。 プロセスの監視機能などもあり。 「ウイルス警戒管制システムX」は、スタートアップに登録されている自動実行プログラムを、 見やすいリストビューで一覧表示することができるソフトです。 表示できるのは、
※1 上記の場所にウイルスなどを登録されると、次回Windows 起動時、あるいはIE 起動時に、 自動でウイルスに感染してしまう。 まとめて管理できるのはもちろん、場所ごとに分かりやすく表示できるところが良いです。 レジストリに登録されているプログラムに関しては、値を変更したり、削除したり、名前 / データ / フルパスをクリップボードにコピーしたり、(名前を)検索にかけたりすることができます。 スタートアップフォルダに登録されているプログラムに関しても、削除したり、プロパティを表示 したり、名前 / フルパスをコピーしたり、検索にかけたりすることができます。 IE のスタートページについても、ここで変更することができます。 また、レジストリエディタやシステムエディタ、デバイスマネージャ、コントロール パネル、 ファイル名を指定して実行 を起動したり、Windows をシャットダウンさせる機能もあり。 そのほか、現在のプロセス一覧、Windows に登録されているサービス / デバイスを管理する 機能※2、レジストリのバックアップを作成する機能もあります。 ※2 プロセスに関しては、強制終了したり、プロパティを表示したり、名前などをクリップボードに コピーしたり、インストールフォルダを開いたり、検索にかけたりすることができる。 サービスやデバイスに関しては、スタートアップの種類を変更したり、名前などをクリップボードに コピーしたりすることができる。 尚、このソフトを使用するには、 Visual Basic 6.0 ランタイム(SP5以上) を インストールしている必要があります。
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