ObjectDock の概要や使い方を紹介しています
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ObjectDock を紹介しているページです
次世代のランチャー「ObjectDock」の紹介。ObjectDock
● ObjectDock
マウスオーバーによって、登録アイテムがアニメーション反応するDock。
(ランチャーのようなもの) Mac OS のDock と同じようなもので、次世代的な雰囲気を味わうことができます。 (現在ではそうでもないかもしれませんが...) 「ObjectDock」は、“ 画面の端にマウスカーソルを移動させる ” ことで、Dock を呼び出すことが できるランチャーのようなソフトです。 Dock に登録したアイテムは、マウスを乗せると拡大表示したり、左右にスイングしたりするので、 ちょっと新しい操作感を体験することができます。 Dock には、アプリケーションやフォルダへのショートカットを登録することができるほか、
※1 Dock 上でそのまま検索できる。 Dock にアイテムを追加するには、追加したいアイテムを直接Dock にドラッグ&ドロップするか、 Dock の空いているところで右クリック → 「追加」 → 「新規ショートカット」を選択し、 表示されたウインドウで
(引数や作業フォルダ、起動時の大きさを指定することもできる) ※2 時計やごみ箱などを登録したい場合は、Dock の空いているところで右クリック → 「追加」から、「New "Recycle Bin" Entry」や「New Clock Docklet」などを選択する。 ちなみに、Dock を表示させる位置は、画面の上、下、左、右、各々の中央寄り・右寄り・左寄り の中から選択することができます。 さらに、Dock の背景画像(BackGround)や、Dock 上に表示するアイテム(アイコン)の大きさ、 マウスオーバー時のアイコンサイズ※3 も、それぞれカスタマイズすることができます。 ※3 マウスオーバー時のアニメーションを、「スイング」にしている時は無効。 そのほか、Dock 上で表示するアイコンは、好きなものを 「Stardock¥ObjectDock¥Bundled Images」などにico、png 形式で格納しておけば、自由に 変更することができます。 (アイコンを変更したいアイテム上で右クリック → 「ドックエントリのプロパティ」から) ObjectDock 日本語化パッチ
※ 最新バージョンは1.9 ですが、以下の1.3 のものが使えます(ただし、一部は英語のまま)。 ■ Windowx Matrix アイコンや壁紙の無料素材
■ WinCustomize (左メニューに、「ObjectDock」や「Misc. Icons」などがあります) スポンサード リンク
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