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偽装されたexe ファイルも一目で判別!「偽装解除」。
偽装解除
● 偽装解除
実行ファイルを識別しやすくするためのソフト。
bat、com、cmd、exe、pif、scr といった実行ファイルのアイコン自体に拡張子名を表示することに より、偽装されている実行ファイルでも一瞬で判別できるようにします。 アイコンをフォルダなどに偽装してある実行ファイルは、一目でそれを「実行ファイルである」と 見分けることが困難です。 しかし「偽装解除」を使うと、実行ファイルのアイコンそのものに「EXE」などの拡張子名が 表示されるようになるので、アイコンを偽装しているファイルでも「これは実行ファイルである」と 識別しやすくなります。 使い方は、「regist.bat」を実行するだけでOK。 自動的にコマンドプロントが開き、「ExtView.dll の DllRegisterServer は成功しました。」という ダイアログが表示されます。 以後、bat、com、cmd、exe、pif、scr 形式のファイルアイコン左上に、各拡張子名が赤字で 表示されるようになります。 「偽装解除」インストール後、ネット上で入手したフォルダやメディアファイルなどのアイコンに 上記拡張子名が赤字で表示されていたら、大抵ウイルスなので注意しましょう※1。 ※1 入手元が確実に信頼できる場合を除く。 |
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