RunCat for Windows

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CPU 使用率に合わせて、ネコを走らせる!「RunCat for Windows」。

RunCat for Windows
制作者 Kyome22
対応 -
バージョン 1.5
更新日時 2020-10-25
ファイルサイズ 346 KB

RunCat for Windows

CPU 使用率に応じて走る速度を変えるネコを、タスクトレイ上に表示しておけるようにするソフト。
CPU の負荷に合わせて、速く走ったり遅く走ったりするネコを、通知領域上に表示できるようにしてくれます。
走るネコアイコンの上にマウスカーソルを合わせることで、現在の CPU 使用率をツールチップで表示することもできたりします。

「RunCat for Windows」は、タスクトレイ上でネコを走らせることができるソフトです。

RunCat for Windows
CPU の負荷に合わせて走る速度を変えるネコを、タスクトレイ上の好きな場所に表示しておけるようにする小さなガジェットツールです。
(CPU 負荷が高い時は速く走り、CPU 負荷が低い時はゆっくりと走る)
アイコンの上にマウスカーソルを乗せることにより、現在の CPU 使用率をツールチップで表示することもできるため、見た目が可愛いだけではなく実用性も兼ね備えていていたりします。
デスクトップアクセサリーとしてはもちろん、一風変わった CPU メーターとしてもおすすめです。

使い方は、「RunCat.exe」を実行するだけで OK です※1
1 Windows 10 を使用している場合、「Windows によって PC が保護されました」という画面が表示されることがある。
Windows によって PC が保護されました
もしこの画面が表示されたら、左側にある「詳細情報」をクリック → 右下の「実行」ボタンをクリックする。
右下の「実行」ボタンをクリックする

タスクトレイ上にネコのアイコンが表示され、CPU 使用率に応じて速く走ったりゆっくり走ったりするようになります。
RunCat for Windows
ネコのアイコンの上にマウスカーソルを乗せることで、現在の CPU 使用率をツールチップで表示することも可能となっています。
ネコのアイコンの上にマウスカーソルを乗せることで、現在の CPU 使用率をツールチップで表示することもできる
尚、通常は Windows の配色モードによって自動でアイコンの色が変わるようになっていますが、ネコアイコンを右クリック →「Theme」を選択することにより、アイコンの配色を手動で変更することもできたりします。
ネコアイコンを右クリック →「Theme」を選択する
Light モード
Light モード
Dark モード
Dark モード
終了する時は、アイコンを右クリックして「Exit」を選択します。
終了する時は、アイコンを右クリックして「Exit」を選択する

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