RunCat for Windows

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CPU 使用率に合わせて、ネコを走らせる!「RunCat for Windows」。

RunCat for Windows
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制作者 Kyome22
対応 -
バージョン 1.8
更新日時 2021-06-14
ファイルサイズ 61.9 MB

RunCat for Windows

CPU 使用率に応じて動く速度を変えるネコ / オウム を、タスクトレイ上に表示できるようにするソフト。
CPU の負荷に合わせて “ 速く走ったり遅く走ったりするネコ ” または “ ぐるぐると首を回すオウム(Party Parrot) ” を、通知領域上に表示しておけるようにしてくれます。
走るネコアイコン / 踊るオウムアイコン の上にマウスカーソルを合わせることで、現在の CPU 使用率をツールチップで表示することもできたりします。

「RunCat for Windows」は、タスクトレイ上でネコやオウムを動かすことができるソフトです。

RunCat for Windows
RunCat for Windows
  • CPU の負荷に合わせて走る速度を変えるネコ
  • CPU の負荷に合わせて踊る速度を変えるオウム(Party Parrot)
を、タスクトレイ上の好きな場所に表示しておけるようにする小さなガジェットツールです。
(CPU 負荷が高い時は速く動き、CPU 負荷が低い時はゆっくりと動く)
アイコンの上にマウスカーソルを乗せることにより、現在の CPU 使用率をツールチップで表示することもできるため、見た目が可愛いだけではなく実用性も兼ね備えていていたりします。
デスクトップアクセサリーとしてはもちろん、一風変わった CPU メーターとしてもおすすめです。

使い方以下の通り。
  1. 「RunCat.exe」を実行します※1
    1 Windows 10 を使用している場合、「Windows によって PC が保護されました」という画面が表示されることがある。
    Windows によって PC が保護されました
    もしこの画面が表示されたら、左側にある「詳細情報」をクリック → 右下の「実行」ボタンをクリックする。
    右下の「実行」ボタンをクリックする
  2. タスクトレイ上にネコのアイコンが表示され、CPU 使用率に応じて速く走ったりゆっくり走ったりするようになります。
    RunCat for Windows
    アイコンをオウムに変更したい時は、タスクトレイアイコンを右クリック →「Runner」から「Parrot」を選択します。
    アイコンをオウムに変更する時は、タスクトレイアイコンを右クリック →「Runner」から「Parrot」を選択する
    アイコンがオウムになった
  3. ちなみに、アイコンの上にマウスカーソルを乗せることで、現在の CPU 使用率をツールチップで表示することも可能となっています。
    アイコンの上にマウスカーソルを乗せることで、現在の CPU 使用率をツールチップで表示することもできる
    アイコンの上にマウスカーソルを乗せることで、現在の CPU 使用率をツールチップで表示することもできる
  4. 尚、通常は Windows の配色モードによって自動でアイコンの色が変わるようになっていますが、タスクトレイアイコンを右クリック →「Theme」を選択することにより、アイコンの配色を手動で変更することもできたりします。
    ネコアイコンを右クリック →「Theme」を選択する
    Light モード(ネコ)
    Light モード
    Light モード(オウム)
    Light モード
    Dark モード(ネコ)
    Dark モード
    Dark モード(オウム)
    Dark モード
    終了する時は、アイコンを右クリックして「Exit」を選択します。
    終了する時は、アイコンを右クリックして「Exit」を選択する

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