PhotoFiltre 7 の概要や使い方を紹介しています
高機能ながらも使い勝手の良いレタッチソフト!「PhotoFiltre」。
PhotoFiltre
● PhotoFiltre
MDI 型の高機能レタッチソフト。
「PhotoFiltre」 は、高機能かつ使いやすいフォトレタッチツールです。
主な機能には、領域選択※1、選択領域の切り取り / コピー / 貼り付け / 消去、テキスト合成、画像の回転 /
(境界線のみの図形や、中塗りの図形を描画したりすることができる) ※8 クリックした部分の色を、抽出&前景色として設定 するツール。 (抽出した色のカラーコードも取得できたりする) ※9 クリックした部分の近似色を、一発で塗りつぶしてくれるツール。 ( 「許容値」 を上げるほど、“ 近似色 ” の判定が甘くなる) パターン塗りもできる。 ※10 形状や圧力を調整することができる。 ブラシのタイプは、Arc-en-ciel (虹) / Pastel (クレヨン) / fusain (木炭) / 3D の中から選ぶことができる。 ※11 半径や圧力を指定することができる。 ※12 表示やロックのON / OFF、不透明度、ブレンドモード を設定することができる。 ※13 クリックした部分の近似色を、一括して選択状態にするツール (マジックワンド)。 「許容値」 を上げるほど、“ 近似色 ” の判定が甘くなる。 ※14 「圧力」、「分散量」、「半径の大きさ」 を指定することができる。 ※15 ブラシの形状が特殊になっている。 塗りの 「圧力」 や 「間隔」、フェードアウトのON / OFF を調整することもできる。 ※16 一端、あるいは両端を、“ 矢印型 ” にすることも可能。 ※17 形状や圧力を調整することができる。 ※18 指定した領域のクローンを描画する機能。 最初に 「Ctrl」 キーを押しながらコピーしたい部分をクリックし、その後任意の部分にクローンを描く。 単なるスタンプ (パターンブラシ) としても使える。 ※19 エフェクトブラシのようなもの。 ブラシした部分に、しみ / 油絵 / パレットナイフ / 水彩画... 等の効果を加えることができる。 ちなみに、選択した領域 or 画像全体 に、以下のような フィルタをかけることもできます。
最後に、一応日本語化の方法を書いておきます。
PhotoFiltre 解説ページ
■ MOMENT:写真加工と素材のサイト PhotoFiltre プラグイン
■ 外部プラグイン
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